囲碁きっず!


  囲碁スターナイン
starnine




 upsold

auオープンアプリ対応端末向け
詰碁Viewer
(開発 T.Moroさん)
qr
RSS表示パーツ

きっず対局道場入場


「はいる」ボタンを押して入れないときは、こちらをお試しください。
対局道場入り口

>>無料登録<<
囲碁入門とその後Q位認定対局場説明

taikyokudojo2.jpg

小さな碁盤でハンディキャップ戦
Q位認定イメージムービー image
私の囲碁きっず募集してます!)

囲碁 今日の問題


↑が表示されないときはテキスト版でどうぞ。
囲碁きっず 今日の問題アンケート

Q位認定と囲碁きっず

オセロゲームのキャッチコピーに「囲碁半年、将棋3ヶ月、麻雀2週間、オセロ5分」というのがあります。ルールを覚えてから、自分でゲームの楽しさがつかめる、夢中になれる(「自力燃焼」というらしい)までの期間だそうです。

Q位認定によって、これが大きく変わりました。いまや「囲碁30分」と言ってもよいのではないでしょうか。

Q位認定はこのような小さな碁盤とたくさんのハンディキャップでスタートします。
40Q (A級認定員による40Q認定の場合)

バカにするな、いくら初心者でも負ける訳ない!
 …そう思ったとき、すでにあなたは「自力燃焼」の一歩手前。
実際のQ位認定、最近100件分の棋譜をご覧ください。

2001年秋「ヒカルの碁」のアニメ放映開始を前に、「囲碁に興味を持ってくる子供たちの受け皿を作らなければ!」と思って「囲碁きっず」を作りました。
(注:という経緯はあるものの...「囲碁きっず」は、肉体年齢よりは、むしろ囲碁の世界で、碁会所に遊びにいくとか、ネット碁会所で世界のライバルと渡り合ったりとか、まだまだ一人で思い切り遊ぶことができない、そのような皆さんのためのサイトです♪)

設置した対局場で大きな碁盤(19路)で入門の方のお相手をしているときに、「これでは教わる側も教える側も大変。何かいいアイデアはないものか」と考えていて会社の昼休み(当時はサラリーマンでした)に思いついたのがQ位認定です。

延べ200人を越える認定員などボランティアスタッフの皆さんのご協力のもと、7万2000局を越える認定対局、延べ1万2300人以上の方がQ位認定で合格されています。(2007年12月現在)